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2009年06月24日

ラパジュリ嬢。よく頑張りました。

今月に入り、疲れが出てしまっていたラパジュリアロセア。
結局、キャロの未出走組では最も早く引退が決まってしまいました。
今週の更新で、一気に残りの2頭も「時間の問題」といった空気が漂ってきてしまったので、多少早いか遅いかの差でしかなさそうなのですが…。
大きい怪我こそなかったのですが、牝馬の割りに骨格は大きく、背が高く、肉付きは薄く時間はかかりそうなものの、「良血ゆえにこれから肉がつくであろう余地の大きさ」に期待しての出資でしたが、最後まで体の弱さが祟りました。

ついに、6/23日。
勢司師とNFスタッフさんから引退勧告が。
思えば、出資以来、あちこち痛いうえ、針に整体にと、体質の弱いところを遺憾なく見せていました。
まともに調教されていた期間が極端に短く、現実的に考えれば、厳しい状況ではありましたが、年明け頃からじょじょに良化し、ようやく15-15を始めるに至り、もしかするとなんとかなるか?とデビューの期待もありました。
しかし、6月に入ってからは、以前にコートデュローヌがなったのと同様の症状が出ており、回復にしばらく時間がいるだろうこともおよそ想像がついてしまう状況に。

こうなると、たしか先月書いたように、頓挫一発で進退となるのは既に覚悟しておりましたし、判断もやむをえないところでしょう。
「きたるべき時」が来たか…という思いもありますが、ついに競馬場に姿を見せることなく、未出走での引退は残念です。
今後については、まだ発表がありませんが、血統は良いだけに、無事母になれることを祈っています。

【クラブ公式】
09/6/23 引退
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「ペースを落として歩様の改善を図っていましたが、思うような良化が見られません。
調教を行っては疲れが出てしまい、なかなか前へと進めることができず、先の見通しが立たないのが現状です。
北海道から移動してきて、こちらで何とか入厩の態勢を整えられるように取り組んできただけに申し訳ありません」(山元担当者)
「先日山元トレセンへ行って馬の状態を確認してきました。
中間は山元のスタッフからあまり状態が良くないという報告を聞いていたのですが、実際見たところ、やはりこれ以上進めていけないのが現状です。
未勝利戦があるうちに入厩して、デビューまでたどり着けるメドが立たない状況です。
山元でも一生懸命取り組んでもらっていたので、非常に残念ですし、会員の方々には大変申し訳ありません」(勢司師)
現在の馬の状況から今後の見通しが立たないことを踏まえて、クラブ、牧場、調教師で協議を行った結果、現役続行を諦めることになりました。
本馬に出資されています会員の方へは追ってお手紙をもちましてご案内いたします。 
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09/6/16 山元TC
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周回でハロン18秒のキャンター調整を行っています。
「先週から18秒のペースに落として歩様の改善に取り組んでいますが、依然左の前腕部分の疲れが抜けきらず、もうひとつな状態ですね。
トモに負担がかかりやすい馬でもあるし、その影響もあるのでしょう。
今は少しでも症状が軽くなるようにしっかりケアしてあげなければいけませんね」(山元担当者) 
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09/6/9 山元TC
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周回でハロン18秒のキャンター調整を行っています。
「先週疲れが出てきたということをお伝えしましたが、特に左の前腕部分に疲れが見られますね。
歩様の硬さが出てきたので、現在は少しペースを落として様子を見ているところです。
なかなか順調にいけなくて歯痒いですが、今の状態で酷使しても仕方ありませんので、まずは良化を促がしてから再度進めていきたいと思います」(山元担当者) 
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09/6/2 山元TC
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周回と坂路でハロン16〜17秒のキャンター調整を行い、週1回は15−15を行っています。
「入厩に向けて速いところも定期的に織り交ぜた調教を行っていますが、少し疲れが出てきたようです。
トモへの負担もそうですが、全体的にクタッとし始めて、体力不足なところが見られます。
少し様子を見ながら再度元気いっぱいな姿に戻せるようにしたいと思います」(山元担当者) 
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2009年05月26日

ラパジュリアロセア最後のCoinに祈りを込めて

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09/5/26 山元TC
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周回と坂路でハロン16〜17秒のキャンター調整を行い、週1回は15−15を行っています。
「先週から15−15の調教を再開して、その後の様子を見ながら調教を行っています。
今のところガタッと来る感じもなく、順調に見えたため今週も速いところを行っていますよ。
まだ状態が上がってくるには時間がかかるでしょうが、しっかり負荷をかけて状態を上げていきたいと思います」(山元担当者) 
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09/5/19 山元TC
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周回と坂路でハロン16〜17秒のキャンター調整を行い、先週末に15−15を行いました。
「右トモの状態を見ながらの調整となりますが、いい意味で変わりないので先週末に一度15−15を行ってみました。
まだ様子見の段階なので、今後もコンディションを見ながらどの程度の頻度で速いところを行っていくか決めていくことになるでしょう」(山元担当者) 
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09/5/12 山元TC
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周回と坂路でハロン16〜17秒のキャンター調整を行っています。
「血腫除去後、左トモの状態は変わりありませんし、影響はありません。
オペ後は段階を経て調教を進めていきましたが、もう大丈夫と判断して術前のときと同じ調教メニューを再開しています。
右トモは相変わらず負担のかかりやすいところが見られますので、今後もケアをしながら乗り込み、前進を目指していきます」(山元担当者) 
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09/5/7 山元TC
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周回で軽めのキャンター調整を行っています。
「術後のケアとして、先週までは調教を常歩までに留めていましたが、その後も順調なので、今週は軽めのキャンターを踏んでいるところです。
特にこれといった不安も見せませんし、スムーズに乗り進められていることは好ましいことです。
まだ本格的な調教までには至っていませんが、この調子で進めていきたいですね」(山元担当者) 
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状況的にガタっときたら最後、もはや残り目はないでしょう。
とりあえず2週は無事にこなしました。
体質の弱いところがあるだけに、前脚や後脚の出に陰りが見えたら、おそらくその時点でアウトです。
なんとかあと3週ほどの間の乗り込みで、才能の片鱗を開花させるだけの馬力を手に入れて欲しいものです。
なにげに、ハト嬢、ノルブリンカが今週になって危険高度まで大失速かましたので、うちの未出走キャロ組では、この仔が最も進んでいるような状況に…。
なんとかこのまま無事を願っています。

2009年04月30日

4月のラパジュリアロセア、これはもしや人面瘡?

09/4/28 山元TC
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常歩運動を行っています。
「血腫の除去をした後は特に問題ありません。
念のため先週いっぱいはマシン運動のみに留めていましたが、今週から乗り運動を再開しています。
まだ常歩ですが、今週中には馬場入りまで持っていきたいですね」(山元担当者) 
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09/4/21 山元TC
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ウォーキングマシン調整を行っています。
「先週、お尻の部分に腫れが見られるということはお伝えしましたが、獣医に診てもらったところ筋肉が切れて血腫となっていました。
おそらく馬房で尻もちをついたかなにかでできたのでしょう。
歩様にも出していないし、支障はないのですが、今後のために除去しておいたほうが何かといいだろうということで先週末に摘出しました。
現在はマシンのみですが、落ち着けば再度乗っていきます」(山元担当者) 
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09/4/15 山元TC
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周回と坂路でハロン16〜17秒のキャンター調整を行っています。
「脚元に不安が出ることもなく先週までと同様の調教メニューを行うことができています。
ただし、左のお尻部分に水が溜まったような形でやや腫れているように見える部分がありますね。
今のところ調教に支障はきたしていませんが、獣医の見解も含めて今後の取り組みを決めていきたいと考えています」(山元担当者) 
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09/4/7 山元TC
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周回と坂路でハロン16〜17秒のキャンター調整を行っています。
「繋クンが再度悪化することはないですし、引き続きトモの状態を見ながら取り組んでいます。
北海道から継続して取り組んでいることで以前に比べてもだいぶ良くなってきたようですし、いい流れにあるのは間違いないでしょう。
ほんの少しですがペースもあげることができていますし、今の流れを維持しながら乗っていきたいですね」(山元担当者) 
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いやもう、なんの呪いか知りませんが、お尻にでっかい血豆みたいなもんが。
うーん、いい休養になったと思うしかありませんが、このトラブルは痛い…。
それなりに乗り込めてはいるので、ここから巻き返して欲しいです。
一時よりは確実に良化している気配は感じますし、なんとか間に合ってくれるといいのですが。

2009年04月01日

3月のラパジュリアロセア、乗り込み中

途中、カユイカユイ病(繋クン)にかかったりとか、いろいろありましたが、なんとかこの3月はきっちり乗り込むことができました。
何しろここまでぜんっぜん乗り込まれていませんから、この2月3月を18秒で乗り込めたことは大きいです。2月を周回で、3月は坂路でと、同じように見えて、じょじょに負荷が強まっているのも心強いところです。そろそろ17秒の声も欲しいところではありますが、この調子で、順調に一歩一歩乗り込んで、なんとか間に合ってくれればと思います。

09/3/31 山元TC
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周回と坂路でハロン18秒のキャンター調整を行っています。
「以前見せていた繋クンのほうは治療の甲斐もあってさほど問題ありませんし、トモもこの馬なりには我慢してくれています。
今後も馬のコンディションと照らし合わせながら調教メニューを決め、下地をしっかりと作っていきたいと思います」(山元担当者) 
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09/3/24 山元TC
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周回と坂路でハロン18秒のキャンター調整を行っています。
「引き続きトモのケアを入念に行いながら調教を行っていますが、負担が強くなり過ぎないようにその日によってフラットでの調教も織り交ぜているところです。
いい意味で変わりない状態ですし、今後も臨機応変に対応しながら乗っていき、土台を築いていきます」(山元担当者) 
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09/3/17 山元TC
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坂路でハロン18秒のキャンター調整を行っています。
「最近はペースこそ18−18程度ですが、登板本数を2本登るようになっています。
繋クンの症状は落ち着いているし、トモも以前に比べればだいぶ良くなってきているので、この調子でしっかりと乗り込んで土台を築いた後に速いところも消化していければと考えています」(山元担当者) 
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09/3/10 山元TC
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坂路でハロン18秒のキャンター調整を行っています。
「繋クンの治療に専念していましたが、だいぶ症状は楽になってきましたし、馬自身もだいぶ気にしなくなってきました。
それに伴い、この中間から再度調教を行っています。
前脚に負担の少ない坂路でキャンターを踏んでいますが、元々トモに弱さを抱えている馬でもあるので、馬の状態に合わせながら調教メニューも変えていきます」(山元担当者) 
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09/3/4 山元TC
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ウォーキングマシン調整を行っています。
「左前に繋クンが出ているというのは先週お伝えしたと思いますが、依然その部分を馬が気にしている感じですね。
最初は歩様にも結構出していたので無理せず今でも治療に専念してマシンのみにしています。
北海道で時間がかかってしまったようにトモの状態もあまりいいとは言い切れない馬でもありますから慎重に進めていかなければいけませんね」(山元担当者) 
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2009年03月01日

2月のラパジュリアロセア嬢in山元TC

09/2/24 山元TC
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ウォーキングマシン調整にペースを落として様子を見ています。
「右トモがもう一つという状態は相変わらずなのですが、それにプラスしてこの中間から左前脚に繋クンが出ています。
多少気にする面もあるので、治療に専念するために一旦マシンに落としていますが、落ち着けばすぐに乗り出せると思いますので大きな心配は要りませんよ」
(山元担当者) 
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09/2/17 山元TC
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周回でハロン18秒のキャンター調整。
「継続して普通キャンターを行っていますが、右トモがやや物足りないかなという感じですね。
北海道からトモ脚に弱さを見せていたようですし、こちらでもしっかりとケアしていきながら乗り込んでいくことになるでしょうね」
(山元担当者) 
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09/2/10 山元TC
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周回でハロン18秒のキャンター調整。
「移動後、馬の特徴を把握するように少しずつ動かしていますが、目立って疲れを出すこともありませんし、徐々に乗り進めている段階です。
以前は馬体に痛みが出やすいところがあったようですが、今のところそのような面もありませんから、このまま進めていきたいですね」
(山元担当者) 
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09/2/3 山元TC
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周回で軽めのキャンター調整。
「先週北海道からこちらへ移動してきました。
初めての長距離輸送でしたが、体調を崩すこともありませんでしたよ。
少しの間だけ楽をさせ、昨日まではダク調整。
今日からキャンターに移行しており、少しずつ乗り込んでいくつもりです。
乗り込み量が不足しているのは間違いありませんので、入念に乗り込んだ上でトレセンへと送り出すことになるでしょう。
早速、今日勢司師が来場して状態の確認をしていかれました」
(山元担当者) 
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山元に移動したラパジュリ嬢。
ハロン18秒を行い始めて、右トモがどーのこーのとまるで前から分かってたかのように、しれっと突然のように右トモ不安を囁かれ、さらに繋クン…。
ちなみにこの繋クンって、ワタシ流にいえば、

かゆいかゆい病ッ

え?違う?
冬場だし、ハヤリものだよね。
オンナノコなんだから、まあ、流行に敏感で悪いわけがない!
この調子で馬インフルでもなんでもこーーーいッ!!←やけくそ

2009年01月28日

1月のラパジュリアロセア、乗り込み進む!

09/1/27 クローバーF
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馬場で常歩やダク調整と軽めのキャンター2700〜2800mの調整。
「山元トレセンが混み合っているようで具体的な移動予定は出ていませんが、こちらでは順調に調教メニューをこなしてくれています。
継続して乗っていることで益々トモ脚の力強さが増してきていますね。
乗った分だけ良化が窺えるのはいい傾向ですし、この調子のまま進めていきたいですね」(牧場担当者) 
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09/1/20 クローバーF
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馬場で常歩やダク調整と軽めのキャンター2700〜2800mの調整。
「調教メニューに変わりはありませんが、飼葉を喰わせ込みつつ、この中間も順調に調教をこなしています。
動きにもスムーズさが日に日に増しており、これはいい傾向と捉えています。
具体的な日程は決まっていませんが、移動までにはまだ状態をアップできそうですし、今後も負荷を掛けていきます」(牧場担当者) 
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09/1/13 クローバーF
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馬場で常歩やダク調整と軽めのキャンター2700〜2800mの調整。
「身体の細化に注意しながら取り組んできたことで、だいぶ馬体に幅が出てきました。
キャンターの距離も延ばしていますが、脚捌きも安定しており体調も良好です。
調教師にも状態を確認してもらいましたが『この様子なら近々山元への移動を検討できますね』と言っていました。
具体的な移動日程は決まっていませんが、いつ声が掛かってもスムーズに送り出せるよう、調整を続けていきます」(牧場担当者) 
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09/1/6 クローバーF
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馬場で常歩やダク調整と軽めのキャンター2000mの調整。
「年末年始を挟んでも調子自体は良い意味で平行線です。
脚捌きの安定感も増してきています。
ただ継続して乗ってきたことで多少細く見せることがありますね。
もちろん以前と比べれば大分しっかりしてきてはいますが、もう少し馬体に余裕が出てくれば更に動きも良くなってくるでしょうし、その辺りに注意して取り組んでいきます」(牧場関係者) 
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ようやく軌道に乗ってきたのか、山元移動の可能性が出てきました。ラパジュリ嬢。
軽めキャンターとはいえ、距離もじりじりと伸ばし、およそ3000m程度乗り込みを続けていられるのは、遅まきながらいい調子です。
2月までにきっちり基礎を固めて、あったかくなると同時に山元へ移動できれば、父の得意な初夏から夏場のローカルで勝負をかけれるスケジュールが見えてきますが…?
血統馬だけに、調子さえ上がってこれば…と、ついつい期待も膨らみます。
向こう1ヶ月、とりあえず注目です。

2008年12月24日

12月のラパジュリアロセア、復活あるか?

08/12/24 クローバーF
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馬場で常歩やダク調整と軽めのキャンター2000mの調整。
「先日調教師が来場して状態を確認していきました。
『以前よりも一回り大きくなっているし、見た目にも身体が丈夫そうになってきたね』と言っていました。
首の状態も徐々に安定感が増してきていますし、いい流れにあるのは間違いありません。
あくまでも状態次第ですが、この調子で進めていければ、山元に移動させて乗り込んでいくことも視野に入れていくと師から聞いています」(牧場担当者) 
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08/12/16 クローバーF
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馬場で常歩やダク調整と軽めのキャンター1600mの調整。
「ペースはゆっくりではありますが、少しづつ乗り込みの距離を長くして、運動量を確保しています。
運動負荷を増やしてきても、背腰や脚元など気になるところはありませんので今後もこの流れに乗って進めていきたいと思います」(牧場担当者) 
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08/12/9 クローバーF
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ロンギ場で軽めの運動と馬場で軽めの調整を行っている。
「この中間もジックリと負荷を掛け、今後行う本格的な乗り運動の下地となる馬体造りを行っています。
現状では背腰や脚元などいい意味で気になるような点はありませんし、継続して負荷を掛けて行きます」(牧場担当者) 
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08/12/2 クローバーF
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ロンギ場で軽めの運動と馬場で軽めの調整。
「1日に調教師が来場して状態を確認していきました。
『師走に入り、ますます寒さ厳しくなってきていますが、馬の毛ヅヤや馬体の張りは悪くないし、この流れのまま進めて行きたいですね』と言っていました。
調教ペースはゆっくり進めている現状ですが、急激にペースアップして調子が悪くなっては元も子もありませんので、今後も焦らずに対応していきます」(牧場担当者) 
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すでに進捗の早い年下馬に思いっきり追い抜かれてしまった追い込み脚質のラパジュリア嬢。
しかしながら12月は、じょじょに復活の気配です。
以前より一回り大きくなったということは、475Kgの時より更にしっかりしてきたということでしょうか。
いずれにせよ、1日よりは24日のほうが良くなったことは間違いなさそう。
距離も2000mまで伸びてきました。
山元いれるとかは単に気候の問題っぽいですが、そろそろペースアップしていくのか、距離を3000mまで伸ばすのか?ちょっと今後の判断が気になります。
この良化傾向がゆっくりでも続いてほしいものです。

2008年11月26日

11月のラパジュリアロセアは塀が好き

08/11/25 クローバーF
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ロンギ場で軽めの運動と馬場で軽めの調整。
「馬体の改善を図るために行ってきた整体ともみ針も終了し、継続して乗り運動を取り入れています。
調教師とも話をしたのですが、まずは距離を乗るようにしてジックリ進めてジワジワと負荷を掛けていきたいと思います。
徐々に負荷を掛けていけばこれまでの施術の効果がより出てきてくれるでしょう」(牧場担当者) 
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08/11/18 クローバーF
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ロンギ場で軽めの運動と馬場で軽めの調整。
「昨日も調教師が来場して状態を確認していきましたが、『トモ脚を中心に大分肉付きが良くなったね。
この調子で乗り進めていきましょう』と言っていました。
先週末から人を背に運動を開始していますし、乗り出し後もいい意味で状態は変わらず安定しています。
今後も少しづつ調教負荷を掛けて行きたいと思います」(牧場担当者) 
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08/11/11 クローバーF
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ロンギ場で軽めの運動。
「この中間も順調に運動をこなしてくれましたし、来週から人を背にした運動を開始していく予定です。
現状の運動はそれ自体の負荷は軽いものの、しっかりと時間をかけることで量は確保できているので、今後も問題なく進めていけるでしょう。
首の状態もガラリ一変とは行きませんので、乗り込みつつ良化を促して行きます」(牧場担当者) 
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08/11/4 クローバーF
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ロンギ場で軽めの運動。
「状態は良くなっていますが、首の状態が安定して一本芯が入るようなイメージになって来るとさらに良くなりそうです。
また、運動の際に首を上手に使えるようになればと思いますね。ただ全体的には悪くない雰囲気ですし、調教師とも確認して近々乗り運動を取り入れて行くことになりました。
またこの中間ももみ針と整体を行っていますが、おそらく後1、2回で終了となるでしょう」(牧場担当者)
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整体ともみ針は、無事クリアー!!
うーむ。苦行を乗り越え、まだ囲いのなかとはいえ、乗り運動再開のラパジュリ嬢。
8月末の475Kg以来、馬体重も量ってくれないので、体重で増えたと喜ぶことすらできませんがw
希望的に言いますが、たぶん、もう体質は随分良くなってるんじゃないかなーとか。
調子が悪いなか、無理して進めて悪化が悪化を呼んだけなんじゃないかなーとか。
コメントの具合から、来週かさ来週あたりには再びコースに出れそうですが…?
そこから1ヶ月くらい、1月中にどれほどのところまでたどり着けるか?
いいニュースを期待します!

なーに、ダメな仔ほどカワイイもんよ。ガンバレ、ジュリア〜。

2008年10月28日

10月のラパジュリア嬢、微妙に良化

08/10/28クローバーF
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先週に引き続きロンギ場で軽めの運動。
「継続して運動を行っています。この中間はもみ針と整体を取り入れ、運動と併せて行うことで内面から更なる良化を促しているところです。
全体的にはいい流れで調整を行えていますし状態も安定しています。
今後は折を見て運動時間を長くするなど徐々に負荷を掛けて行きたいと思います」(牧場担当者) 
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08/10/22クローバーF
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この中間からロンギ場で軽めの運動を開始。
「今週の頭に調教師が来場して状態を確認していきました。
引き続きいい状態をキープできていますね。
マシン運動を挟みロンギ場で軽めの運動を開始しましたがその後の様子も問題なさそうですし、このいい流れで今後に繋げて行きたいですね」(牧場担当者) 
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08/10/14クローバーF
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パドック放牧と週1回の整体治療、もみ針治療を行っている。
「良化スピードは変わらずゆっくりではあります。
ただ、先週と比べても状態は安定して良化傾向にありますし、今週末くらいからマシン運動を取り入れていく予定です。
その後の状態を見てからになりますが、ロンギ場での運動も取り入れて良化を促して行きたいと思います」(牧場担当者) 
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08/10/7クローバーF
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パドック放牧と週1回の整体治療、もみ針治療を行っている。
「トモの状態はまずまずなのですが、この馬の課題はやはり首から腰にかけてですね。
良化スピードがスローで、短期間で大きな変化が感じられないのが現状です。
師も凄く気にしていて頻繁に足を運んでくれています。
治療をやり出す前よりは現状のほうが良いのは確かで、治療前のあまり良くない状態に戻すことだけはしたくありませんから、この後も時間をかけて焦らず良くしていこうと考えています。
今後の状態次第ですが、治療と併行しながらロンギ場での運動を考えていけるかもしれません」(牧場担当者) 
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ラパジュリア嬢。とりあえず、WMと、ロンジングを開始。
なんかはやくも一部の1歳年下の仔に調教進度で遅れをとってしまいましたが、先月よりは格段に復調気配です。
ガタがきた状態から、脱却できないまま、ズルズル調子を落とす一方だっただけに、なんだかこんなんでも良化と聞くと、嬉しくなります。
ところで勢司先生ってば、ラパジュリのとこには足繁く通うらしいのに、なかなかゲッターのいる福島には通ってくれませんよねェ?

2008年10月01日

9月のジュリア、ぽかぽか〜、ふにゃ〜

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08/9/30 クローバーF
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パドック放牧と週1回の整体治療、もみ針治療を行っている。
「現状でもマシン運動を開始するに問題無い状態まで近づいていますが、どうも体幹部分がまだしっかりしていない印象があります。
もう少し首をうまく使って欲しいですし、首の使い方が安定しないと、後々調教を進めていくと腰もグラグラっと安定感を欠いてしまう恐れがあります。
そのあたりも再度調教師とも確認し、今後運動を開始する際に活かして行きたいと思います」(牧場担当者) 
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08/9/24 クローバーF
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パドック放牧と週1回の整体治療、もみ針治療を行っている。
「今週頭も調教師が状態を確認しに来ていましたが、来場するたびに馬の状態が上がっていることに大きくうなずいていましたね。
もう少しで運動を開始できると思いますが、調教師からはまずはロンギ場での調整を行い、その後の開始する運動に備えて欲しいと聞いています。
今後も様子を見ながら運動を開始する準備を進めていきます」(牧場担当者) 
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08/9/16 クローバーF
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引き続きパドック放牧と週1回の整体治療、もみ針治療を行っている。
「整体と針治療の効果が目に見えて出てきてくれていますし、いい感じに回復を促せていると思います。
もうしばらく施術を継続していければ、乗り込み開始の目処が立ってくるでしょうし、開始できれば更に良化スピードが上がってくれるでしょう。
現状飼葉食いも安定していますよ」(牧場担当者) 
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08/9/9 クローバーF
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パドック放牧と週1回の整体治療、もみ針治療を行っている。
「こちらに移動してきた当初は馬体に傷みが見られましたが、現状では見た目にも筋肉のハリ等が良化してきているのが分かりますね。
調教師も来場して状態を確認していきました。
いいペースで馬体の良化を促せていますしこのペースで進めていきたいと思います」(牧場担当者) 
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あー、お茶がおいしいねぇ。ばーさんや〜
わしらの若い頃、毎朝、川原の弁財天まで遠乗りしとったもんじゃがの〜
ふがふが



おお、コメントが長い!w
(いや、そうじゃないだろ)

のーんび〜り、がーんばーるーんーじゃ〜ぞ〜

2008年09月02日

ジュリアにハートブレイク?

0809リーサ06.jpg
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08/8/29 クローバーF 馬体重:475kg
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現在は毎日のパドック放牧と週1回の整体治療、もみ針治療を行っています。
「身体のあちこちに痛みがあったと聞いており、実際に馬体をチェックしたところ、首から背中、後躯にかけて傷みが見られます。
勢司師からは『できるようならロンギ程度はやって欲しい』といわれましたが、現状からして調教を進めるよりも治療に専念した方がよさそうで師にも理解してもらいました。
毛ヅヤ等は問題なく内面は大丈夫そうなので、まずは時間をかけて馬体の歪みを矯正していきたいと思います。今のところ週1回の整体を8回程度は行うつもりでいます。
状態が上向き次第、マシン運動を開始することになるでしょう」(牧場担当者)
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08/8/15 クローバーF
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体の各箇所に傷みが出た経緯を鑑み、整体ともみ針治療を行うことで立て直しを図ることにしました。
当面は週1回の治療とパドック放牧を行い、良化を促がすことになります。
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まーったく調教こそしていませんが、成長はしっかりしているようで、馬格のある馬らしく体重はかつて400Kgそこそこだったとは思えない475Kgまで成長してきました。
そういう意味では、けっして体調が悪いというわけではなさそうですが。

そもそも。7月のコメで…
「乗り運動を休止するなど楽をさせていますが、左トモの歩様は大幅に良化したとはいえない状態です。そのため現在も1日90分のウォーキングマシンと1日30分のアエロホースを行っています。ここ1ヶ月はアエロホースを併用した運動を消化していますが目立った進展はなく、馬体のあちこちに痛みが出るようにまだ体質面に弱さを抱えていることに違いはないので…」

ここで初めて馬体のあちこちに痛みが出るように…という言葉は出ていますが、文脈的にはどう読んでも、実際にあちこちが痛いのではなく、左トモが良化せず、5月の右前脚深管を含めて”あちこち”と表現したと読むのが、日本語だと思っていたのですが、キャロ語では違うようです。
いつのまにか、体中痛みだらけで、ロンギすらできないと。
身体のあちこちに痛みがあったと聞いており…、いーえ。右前と左トモしか聞いてませんけど?
あちこちってどこなんでしょか。勢司師のできることならロンギくらいは…という希望は、妥当だと思いますよ。そりゃあ。明確に故障箇所としてコメントに出ているのは左トモの歩様の乱れだけですから、ロンジングはできるだろうと、普通思いますよ。
それだけに、ロンジングできないというのが、ちょっとショックです…。

なかなか体重の増えてこなかったジュリア嬢が、ここまで太くなったのは、やはり内面でしっかりしてきたからでしょう。状況は厳しそうですが、そのへんに希望をかろうじて見出せそうです。

2008年08月05日

7月のプール大好きジュリア嬢

0808リーサ06.jpg
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08/7/31 NF空港 馬体重:467kg
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乗り運動を休止するなど楽をさせていますが、左トモの歩様は大幅に良化したとはいえない状態です。
そのため現在も1日90分のウォーキングマシンと1日30分のアエロホースを行っています。
ここ1ヶ月はアエロホースを併用した運動を消化していますが目立った進展はなく、馬体のあちこちに痛みが出るようにまだ体質面に弱さを抱えていることに違いはないので今後の調整にも慎重さが求められえるでしょう。
とはいえデビューを目指した調教を開始しなくてはいけないので一日も早い乗り運動の再開を念頭に置き、定期的にショックウェーブ治療を行っていくことになります。
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08/7/15 NF空港
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楽をさせていますが、左トモ脚の状態に大きな変化は見られないため、現在はウォーキングマシンにプラスして1日30分のアエロホースを行っています。
今後も焦って乗り運動を再開することはせず、馬体の成長をじっくり待つことになりそうです。
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コメントはどうしようもありませんな。こりゃ。
あ、でも何気に体調少し上向きっぽいような気もする…?
夏得意のタイキシャトル産駒の意地をみせて、がんばって泳ぎまくってください。
体重はやっと増えてきた。待ちに待った+26Kg増。正直、4ヶ月前にこれくらいに増えて欲しかったw
弟は父ディープインパクトがつけられてますし、母は間違いなく期待の母なので、体質面で少しでも強くなってくれればと願うのみです。
NFさんも、ついにウォーキングマシンにアエロホース、さらにショックウェーブと、一発いくらをケチせずに出せるものは全部出してくれるようになりましたので。まあ、なんだかんだいっていまのところ常歩中発生した左トモ脚の歩様の乱れとしか書いてないので原因は謎のままなんですけどね。

2008年06月30日

6月のラパジュリアロセア嬢

0806リーサ06.jpg
08/6/30 
NF空港 馬体重:442kg
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右前脚深管の状態は安定しており、この中間は常歩での乗り運動を再開しましたが、今度は左トモ脚の歩様が悪化したため、乗り運動を休止しウォーキングマシンのみとしました。
ここまで何度も脚元の不安に見舞われていることもあり、今回は時間をかけてしっかり休ませる方針を取り、現在はアエロホースのある厩舎へ移動し、近々アエロホースでの運動をプラスする予定です。
左トモ脚にはショックウェーブをあてていることで歩様は良化傾向にありますが、ぶり返す可能性もあるので今後も定期的なチェックを行いながら治療に専念していくことします。
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08/6/12 NF空港
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ウォーキングマシン調整を行っています。トモ脚の歩様の翳りが相変わらず見られるためレントゲン検査を行いましたが、骨には異常は見られませんでした。
おそらく筋肉疲労的なものから来ていると思われるのでこの中間はショックウェーブによる治療を継続しています。今しばらくは現状程度の調整に留め、状態の改善に努めていくことになります。
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はー…

えーっと。いい報告は…あー…えっとー…うーーーん(汗)

馬体重が増えました!

なんと、過去最高体重ですよ、大鋸場増加!+18Kgですよ。この仔にしては画期的。

まぁねー・・・増えたけどねー。写真見ると、1歳の頃のほうが明らかに元気だよねー。
どっか痛いとかいうわけでなくプール調教。なんともなー。
ま、まあ。しかし、そーだ。

夏だし、おじょーさまはプールがお好きなんですよ。ええ。きっと。
秋にはプールも飽きてきて、コースに戻ってきてくれますよね?

2008年06月02日

5月のラパジュリアロセア

0805リーサ06.jpg

08/5/30
NF空港
馬体重:424kg
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右前脚に見られた深管はショックウェーブ治療を行うことで快方に向かい、気になっていた前脚の歩様も安定感を増しています。獣医によるチェックを経て乗り運動を開始し、周回ダートコースでダク800m、ハロン25秒程度のキャンター1500mを行っていました。乗り運動を開始した後も右前を気にすることはありませんでしたが、今度はトモ脚の歩様に翳りが見られるようになったため、現在は乗り運動を休止し、ウォーキングマシンのみの調整としています。調教にも慣れが出て落ち着きを取り戻し、しっかりと集中できていただけに再度の休養は残念ですが、まずは治療に専念し一日も早い乗り運動の再開を目指したいと思います。
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08/5/15
NF空港
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周回ダートコースでダク800m、軽めのキャンター1500mを行っています。右前深管は落ち着いており、今後も乗り運動を継続していけそうですが、負荷を一気に増やすとぶり返す可能性も否定できないので当面はゆったりと乗り進めていくことにします。
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さて。放置プレイからゆっくりと乗り始められた、
ラパジュリアロセア、もといジュリア嬢ですが…

…orz

ハロン25秒に耐えられないのか、体重もひとっつも増えんし、
2歳になってからまともに調教できてないし。
トモ脚の歩様…
トモ脚の歩様…
トモ脚の歩様…
せ、せめて右か左か、どっちかだけでも教えてくれよう〜
なんの解決にもなりませんが。

えーい。とにかくゆっくりでいいから、
そのスリムなバディをなんとか。
ほら、最近はモデルさんだって痩せすぎはダメよって!
もう少し豊満なムチムチバディに育ってきて〜。

2008年05月02日

4月のラパジュリアロセア

0804リーサ06.jpg
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08/4/30
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NF空港
馬体重:424kg
ウォーキングマシン調整のみを行っていたことで歩様も大分良化したため、この中間は試し乗りとして軽くダクを踏んでいましたが、やはり歩様は完全ではなさそうなので、現在は1回50分のウォーキングマシン調整を1日2回行っていました。
馬体チェックを行ったところ、歩様が安定しない原因が右前上腕の傷みからではなく右前深管の痛みから来ていることが特定できたため、ショックウェーブ治療を開始しました。
その後は深管の状態も随分とよくなり、歩様も徐々に良化傾向にあります。現在は乗り運動を再開しており、軽くダクを踏んでいます。ここまでの経緯から一気のペースアップは難しいかもしれませんが、運動開始後も深管に悪化は見られないところをみるとゆっくりであれば調教を進めていくことができそうです。
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08/4/15
NF空港
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ウォーキングマシン調整を行っています。懸念されている右前脚の歩様は休養を経ることでだいぶ違和感が緩和されてきた印象です。
そう遠くなく試し乗りを行ってみる予定です。
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非常に大きい進捗として、原因不明の右脚痛から、深管痛に
不調の原因が特定されたことがあります。
場所が場所だけに、これで即引退とかいうことはないでしょうが、
本調子に戻るまでは、ちょっと時間がかかりそうですね。
ただまあ、もう3か月近く楽させてきてるので、
対処が決まれば、少しづつでも良くなってきてくれるでしょう。
当初から調教疲れの調子落ちとの話もありましたし、
夏馬のタイキシャトルっこだけに、これから調子自体も
あがってきそうですしね。
とりあえずやはり当面の心配は、424Kの馬体重。
読みでは、ここらへんから夏にかけて、一気に増やしてくる
と踏んでいたんですが。この仔は相変わらずですね。
飼葉調整してるのかなー…?
これから遅れたぶん、ゆっくりと頑張ってほしいものです。

でもちょっと今回の更新は怒りも湧きます。
これ、プライマーのときと同じパターンなので。
とりあえず、これまで2か月はいったいなんだったのかと言いたい。
右前脚の謎の筋肉痛?とのわけわからん状態で2か月ひっぱって、
やっと試し乗りしたら深管痛と判明?
でショックウェーブあててちょっと良くなってきましたって、
あーた。原因特定すんのに2か月かよ?!
なかには整体まで受けてるクソ贅沢な僚馬もおるのに、
この仔は2か月ほったらかしですよ。ほったらかし。

安馬とはいえ、調子悪いなら、
悪いところを早く特定して、素早く対処して欲しいものです。

>ここまでの経緯から

って、ハァ?どんな経緯か、ひとっつも近況報告にないんですが。
ここんとこずっと、ただWMで様子見てたっていう
更新しかしてないんですけど。なんか治療とかしてきたってなら
こういう言い回しもわかりますがね。
いったいいつ発生したのかもよくわからん、
わけわからない更新情報ばっかり垂れ流したくせして。
この言い回しはないだろう。キャロットさんよぅ。

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